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シティリビング読者限定「浴衣姿撮影会atホテル雅叙園東京」

Hair & Make EARTH×ホテル雅叙園東京「コラボ浴衣プラン」

日本の色彩、日本のかたち

和のあかり×百段階段 2018

百段階段史上、最高の動員を記録する都内最大級のあかりのアート展がシリーズ最大の規模で開催!「日本の祭り」「アート」「デザイン」「職人」「テクノロジー」から、63団体、約1,000点の作品が集結します。

平安初期の御伽噺、「竹取物語」をテーマに3つの流派のねぶた師が完全新作の合同作品に挑む

水面に見立てた床に映る、ねぶたのあかり
灯籠流しを起源とするねぶたのあかりを水面に見立てた床に水鏡の様に映す初の試みを実施します。
異なる3つの流派が1つの作品を「完全新作」として共作するねぶた界で初の試みです。

昭和を代表する日本画家らが揮毫した文化財に現代の日本画家が挑む。日本画家 間島秀徳

鏑木清方や荒木十畝など、昭和を代表する帝展(現日展)審査委員クラスの日本画家らが揮毫した126枚の日本画に彩られた文化財に現代の日本画家が挑む大作。幅6.8m・高さ2.2mという圧倒的な大きさの日本画の超大作が昨年、6年の歳月をかけて完成し、本展で初の3部作同時展示が実現します。

国宝「姫路城」、「ROCK IN JAPAN FES」など、数々の大舞台を沸かせてきたMIRRORBOWLERが東京の文化財に挑戦!簪作家 榮、こぎん作家 山端家昌ともコラボ

帝展(現日展)で特選(最高賞)を受賞した日本画家 礒部草丘が部屋一面に揮毫した「草丘の間」を舞台に、国内にとどまらず海外でもインスタレーション作品を発表しているアート集団「MIRRORBOWLER」が文化財を彩る新作を展開します。人気の作家2名とのコラボレーションも必見です。

文化財に光の落書き!?極上の落書き体験「光の屏風」に「光のらくがき」を。

百段階段の頂上にあたる第8の部屋を今年も期間限定開放し、来場者がアート制作に気軽に体験できる「光の屏風」を展示します。あかりの筆で描いた軌跡が光を放つ「光の屏風」を通じて通常はかなわない、文化財での極上の絵描き体験をお楽しみいただけます。


和のあかり×百段階段 2018

期間

2018年7月7日(土)~9月2日(日) 58日間

開催時間

月曜日~木曜日
10:00~17:00(最終入館16:30)
金・土・日・祝および8月13日~17日はナイトミュージアム開催(夜間営業)
10:00~20:00(最終入館19:30)

主催

和のあかり展実行委員会

会場

ホテル雅叙園東京 東京都指定有形文化財「百段階段」

お問合せ

ホテル雅叙園東京〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1
Tel.03-3491-4111(代表)

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